更新完了

ようやくサッカー&フットサルの2019年度審判更新講習の受講が終わり、来年度も引き続き審判員としての活動が可能になりました。

 

スミマセン<m(__)m>

最初に謝っておきます。

偉そうなことを言いましたが、ここ2年ほどサッカーもフットサルも練習試合でさえ笛を吹いたことがありません。

審判用にタイマー機能付きの腕時計を持っていましたが、1年ほど前にベルトが切れて以来、修理も買い替えもしていません。

 

まぁオジサンは切り札、イヤそんな上等なものじゃありません

窮余の策、非常手段、苦肉の策、最終手段、保険…

そう、どうでもいいもの、

名ばかり審判です。

 

 

しかし日本語って、日本語に限らないかもしれませんが、色々似たような意味の言葉が多いですよね。

それぞれにちゃんと意味があって、微妙な違いがあるんでしょうが、

みなさん違い、分かります?

気になる方はググってみてくださいね。

 

でも「苦肉の策」ってオジサンの思っていた意味よりずっと奥深いっていうか重い感じの意味で驚きました。

敵をあざむくために自分の身(肉)や味方を苦しめるはかりごと

「語源由来辞典」より

てね。

 

 


そろそろ新譜出ないかなぁ。

今年のツアーはいつなんだろうね。

ちょっとアンテナの感度を上げておこうと思います。

 

 

 

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