〈社員ブログ 効果レポート:1ヶ月目〉書いたブログ記事をみてもらうには?

こんばんはデース(^^)

ウィザップ プログラマーやってます、川﨑ですm(_ _)m

 

 

社員ブログを開設すると、どのような効果が出るのか?
弊社の社員ブログをもとに、数値的な観点を中心にレポートしていくシリーズです。

弊社の社員ブログのルール(1ヶ月目の時点)

  • 1週間で6日分、記事を投稿する
  • 土日どちらかは休んでもOK♪
  • 1日に複数の記事を書いても、休んでいい日は増えませんm(_ _)m
  • 記事の内容に制限はありません(一般常識の範囲でね。誹謗中傷とかさ……)
  • 公開日時を変更しての投稿もOK♪
  • ここまでのルールを1ヶ月間継続してクリアできた月は、1万円の報酬☆
  • ルールを1年間連続してクリアできたあかつきには、ボーナス報酬10万円☆(おいマジかよ!!)
  • ブログを書くのは希望制(強制ではないよ)
  • 6日分は書かないで、書ける時だけですが……という社員でももちろんOK♪
  • プロフィール欄に、どんな人がこのブログを書いているかが伝わるように、できるだけ本人写真を載せて欲しいな(^^)

弊社の社員ブログの目的は?

「お客様との接点を増やす施策の1つとして」

このご時世、営業部だけの力ではなかなか大変だよね。

会社全体で、何かやっていこう!! という中で始まった活動です。

 

 

 

この記事を書く時点で、ブログ経過から2ヶ月経過しています。

というか、3ヶ月目前です……。(おいコラッ!!)

書くペースが遅いというツッコミは置いといていただいて、

今回はこのようなテーマで分析記事を書きたいと思います。

 

 

書いたブログ記事をみてもらうには?? 身近なブログの数値から、よく言われている事と照らし合わせて見てみます。

 

目次

  1. 【結論】「SNS」と「時間」を意識して、ブログを自らまわりに伝えること!! これが大事です (^^)
  2. 検索されるだけが価値ではない!! まわりの人に役立つ情報をブログにかけば、もちろん見てもらえる記事になります。
  3. 検索から記事を読まれ続けている記事もあります。思わぬところから、検索結果を得られた記事の身近な例
  4. 数値だけでは、測りきれないものも、当然あります
  5. 最後に注意です。「数値を稼ぐこと」がブログの目的ではありません。

 

 

【結論】「SNS」と「時間」を意識して、ブログを自らまわりに伝えること!! これが大事です (^^)

 

「書いたブログ記事をみてもらうには?」

あえてこういった言葉にしています。

 

「見てもらえる記事は?」

と書けば、皆さん、なんとなく、すぐに答えが出るのではないでしょうか?

  • みんなのためになる記事
  • 検索される記事

まぁ、どちらも同じような意味ですね。

じゃぁ、どうやってこういった記事を書けばいいか……

 

これは難しいです。

知識や技術が必要だと思います。

 

でもね、

「書いたブログ記事をみてもらうには?」

この方法は、たいした知識も技術も必要ないんです。

だって、大半の方がすでにもっていますから。

持っていない方も、1時間も教えるのにかからないんじゃないかな!?

 

ということで、その答えがこちら。というわけです。

  • 書いた記事を、SNSで発信する
  • 記事を書く時間を意識する

 

ということを、すでに色々な方が話しています。

ブログをやる上で、必須といっても過言ではない話です!!

 

 

とは言ってもねぇ……

ブログ書くだけでも、それなりに頑張ってるのにさ……

自分の記事を自分から発信するとか恥ずかしいし……

というか、こんな記事発信したところで、かわらないでしょ……

 

 

そんな声が聞こえてくるような気がします。

 

でもね、言葉選ばないけどね、

「こんなブログでも、ちゃんと実際の数値として結果が表れているんです」

 

ではさっそく、

身近なブログの数値から、よく言われていることが本当かどうか、照らし合わせて行きたいと思います (>ω<)

 

 

 

月間でアクセス量の多い記事を書く人からみえること。「Facebook」と「更新時間」が重要ポイント!!

 

さっそく、[アクセス量が多い記事のランキング]を表示してみます。

 

ワードプレスの投稿記事のページのみに絞り込む

ワードプレスの投稿記事のページのみに絞り込む

 

ちなみに、

こんな感じで「.php」というURLを含むページだけ表示するように条件をつけると、

一覧のページを除外することができます。

 

1ヶ月目の記事のアクセスランキング

1ヶ月目の記事のアクセスランキング

 

こちらが[ランキング結果のTOP20]です

この中で、一番多く名前が上がっている人に注目してみたいと思います。

 

1ヶ月目の記事のアクセスランキングに、多く登場している「m-somiya」ユーザー

1ヶ月目の記事のアクセスランキングに、多く登場している「m-somiya」ユーザー

 

「m-somiya」ユーザーのソミヤさん♪

「m-somiya」ユーザーのソミヤさん♪

 

はい。

こちらの方、「ソミヤ」さんです。

 

 

「ソミヤ」さんのブログは、実は朝にアップされることが多いです。

ちなみに、以下の表とグラフは、[最初の1ヶ月間の弊社の記事が、「何時にアップされているか」を集計したもの]になります。

 

1ヶ月目の記事の投稿時間の分布グラフ

1ヶ月目の記事の投稿時間の分布グラフ

 

圧倒的に、夕方からアップされる頻度が上がっていき、

日が更新される前がピークです。

 

弊社のブログは、更新者が多いため、ピーク時間にアップをしても、最新記事の一覧から埋もれがち。

つまり、最新記事として見られづらくなるわけです。

 

わかりますかね?

アップする時間が重要という意味が。

 

これは弊社のブログに限った話にも聞こえますが、

やはり時間を意識することは大事です。

  • 皆が寝るような、見てもらえない時間にアップする
  • 皆が見てくれそうな時間にアップする

どちらがいいと聞かれたら、、、なんとなく、後者ですよね!?

 

考えてみてください。

  • 「こんばんは」「おやすみなさい」といっている記事を、朝に読む
  • 翌朝読まれることを考えて、夜に「おはようございます」と挨拶している記事
  • 何時に読まれてもいいように、挨拶をしない…‥!?
  • 「おはようございます」「こんにちは」「おやすみなさい」(笑)

ブログは、読んでくれている人と会話。

なんか、コミュニケーションの本質とズレているような……。

 

時間を意識するということは、こういう話だと思います。

(私も人のことは言えないのが、苦しいところです。)

 

 

 

先に時間の話をしましたが、

 

「ソミヤ」さんの記事がアクセスされている一番理由は、やはり「Facebook」で書いたブログをしっかりまわりに伝えていることです。

 

[「ソミヤ」さんの記事が、どういった経緯で見られたのか]

以下にそれを表示します。

 

ソミヤさんの記事1つに注目してみる

ソミヤさんの記事1つに注目してみる

 

この1つの記事に注目して、「参照元」というデータを見てみます。

この「参照元」というデータをみることで、「どこからその記事が見られたのか。」を知ることが出来ます。

 

注目したソミヤさんの記事は、フェイスブック経由で、記事を見に来た人が、とても多い

注目したソミヤさんの記事は、フェイスブック経由で、記事を見に来た人が、とても多い

 

これが、その結果。

豊富な知識がなくても、赤枠のところをみてもらえれば、わかると思います。

「facebook」という単語。

 

 

ちなみに、「ソミヤ」さんの1つの記事に注目するのではなく、

[最初の1ヶ月にアップされた”記事全体”に対して、どういった経緯で記事が見られたのか]

以下はそれを表示したものになります。

 

1ヶ月目の記事全体で、どこから見られているかを表しているデータ

1ヶ月目の記事全体で、どこから見られているかを表しているデータ

 

一番左の「参照元」のデータに、やたらと「facebook」という単語が出てくるのがわかると思います。

 

※ちなみに、途中にある「google」というのは、検索結果から記事を見られた。というのを表します。

 

やはり、全体を見てもフェイスブックから記事を見に来てくれた人が多い。そして、ソミヤさんの記事がとても多い

やはり、全体を見てもフェイスブックから記事を見に来てくれた人が多い。そして、ソミヤさんの記事がとても多い

 

TOP20の中に、「ソミヤ」さんの名前がいっぱい出てきます。

もちろん、「ソミヤ」さんだけではありません。

 

先ほどの[アクセス量が多い記事のランキング]で、3位の記事を書いた方。

 

3番目の「j-nishiyama」さんの記事も、ソミヤさんと同様で、フェイスブック経由で、記事を見に来た人が、とても多いです その1

3番目の「j-nishiyama」さんの記事も、ソミヤさんと同様で、フェイスブック経由で、記事を見に来た人が、とても多いです その1

 

この記事も、Facebookを上手に活用して、たくさんの方に記事を読んでいただいたようです。

 

3番目の「j-nishiyama」さんの記事も、ソミヤさんと同様で、フェイスブック経由で、記事を見に来た人が、とても多いです その2

3番目の「j-nishiyama」さんの記事も、ソミヤさんと同様で、フェイスブック経由で、記事を見に来た人が、とても多いです
その2

 

ニックネーム「JK(not女子高生)」さんの記事です。

持ち前の「愛されかまってちゃんキャラ」の彼女。

友人や研修などで出会った方々のつながりあっての数値かなと思います(^^)

 

 

これが、「SNS」が大事という話になります。

「Facebook」というインフラにもなりつつある、無料ツールの力を、この社員ブログが始まってから改めて知らされている毎日です。

ホントに。

 

これらの結果は、「SNS」で発信しなからったら、ゼロです。

まったく生まれなかった数字。

Facebookから記事を読んでくれた方々は、「SNS」で発信しなかったら読んでもらえていないわけです。

 

 

書いて終わりがブログではありませんよ。

新聞に折り込まれている広告だって、印刷して出来上がって終わりじゃないですよね?

配られてはじめて、そこに書かれている情報が皆さんに知られるわけです。

 

じゃぁブログは?

書いただけで、最新記事の一覧に載るだけでは、皆さんには知られないわけです。

わざわざ最新記事を確認しに来てくれた人には、知っていただけますがね。

 

じゃぁどうしますか?

自分で発信するしかないわけです。

 

と、いう話なんですね (^^)

別に、Facebookじゃなくてもいいんですよ。

Twitterでもありです。

 

発信していない人は、新たにもう一歩、踏み出してみましょう(^^)

 

 

 

SNSで発信という話はわかったけど、ブログを書く時間はなかなかコントロールできないよ……

 

偉そうなことを言っている私も、ブログを書く時間は日がかわる直前です。

 

でも、大丈夫です。

SNSで発信をちゃんと行うのであれば、こちらの時間を意識すると、いいと思います。

 

つまり、こういうことです。

  1. 書ける時間、夜中でもいいのでブログを書く
  2. SNSで発信する時間は、皆さんが携帯電話をよく見るような、「通勤時間帯」や「お昼休み」「夜仕事が終わって、自宅でゆっくり出来る時間」を選ぶ

 

ブログを書いた直後の午前0時に、SNSで自分のブログを発信するのではなく、

翌日のお昼休みにでも、昨晩に書いたブログをSNSで発信する。

 

これなら、だれでも簡単にできますよね!?

いかがでしょうか (^^)

 

 

 

検索されるだけが価値ではない!! まわりの人に役立つ情報をブログにかけば、もちろん見てもらえる記事になります。

 

さて、ここからは話が変わります。

すみません。まだまだ先は長いですよ(^^;)

 

書いたブログをみてもらうには?

ということで、見られている記事の他の特徴を、実際の記事を交えながら紹介していきますね。

 

次に紹介するのは、[アクセス量が多い記事のランキング]で、1位の記事です。

 

つづいで、ランキング1位の「h-suzuki」さんの記事に注目

つづいで、ランキング1位の「h-suzuki」さんの記事に注目

 

注目した「h-suzuki」さんの記事のタイトル

注目した「h-suzuki」さんの記事のタイトル

 

ニックネームは「鈴木ですが」さん

呼びづらいねwww

彼女とこのあと述べたいと思います。

 

タイトルを見てもらえると、なーんとなく、詳しくない方もわかりますよね?

「役に立つ内容が書かれている記事だと」

 

ただですね、役に立つ記事を書いても、検索から記事をみてもらうのは、なかなか大変です。

なぜかというと、この場合は、「同じような記事を書いている人が、すでにたくさんいるから」

 

でもね、彼女の記事は、たくさんの人にみてもらい、うれしい声をいただいているんです。

 

これについては、本人がブログに書いていますので、こちらの記事を読んでみてください。

私の記事を読んでワードプレスを設置してくれた方、現る!!

 

ざっくりと記事の内容を説明すると、

「記事のとおりに上手く言ったよー。」

という声をいただいたっていう話です。

 

これは、「どこの誰だかまったくわからない人の記事」を参考にするのではなく、

「彼女を知っている」もしくは、「知り合いの知り合いである彼女」が発信したからといって、記事を読んでくれたわけです。

その結果、重い腰をあげるきっかけになった。

 

これが、「関係性」ってヤツですね。

セミナーで聞くよりも、身近でこういった出来事が起こったほうが、よりリアルに感じます。

彼女に至っては、自分事ですから、よりリアルな話だったと思います(^^)

 

 

 

検索から記事を読まれ続けている記事もあります。思わぬところから、検索結果を得られた記事の身近な例。

 

書いたブログをみてもらうには?

ということで、見られている記事の他の特徴を、実際の記事を交えながら紹介していきますね。

 

続いて紹介するのは、[アクセス量が多い記事のランキング]で、10位の記事です。

 

つづいては、「s-ikarashi」さんの記事に注目

つづいては、「s-ikarashi」さんの記事に注目

 

これに関しても、これから私がお話しようとしていることを、

本人がブログで結果を書いているんですがね。

〈社員ブログ 効果レポート:1ヶ月目〉書いたブログ記事をみてもらうには?

 

ニックネームは「おとうさん」さん

ややこしい!! さんいらねーな!!(笑)

 

「おとうさん」のブログには載っていない、細かい数字を表示させたいと思います。

この記事に関しては、数値を見せていくと、よりわかりやすいです。

 

注目した「s-ikarashi」さんの記事は、検索結果から記事を見に来た人が、多い傾向

注目した「s-ikarashi」さんの記事は、検索結果から記事を見に来た人が、多い傾向

 

[「おとうさん」の記事が、どういった経緯で見られたのか]

 

今まで載せた表と違った結果が出ていますね。

「参照元」のデータに、「google」「yahoo」といった単語が出ている時は、検索された章子です。

 

それでは、[検索されたキーワード]が何かをみてみましょう。

 

注目した「s-ikarashi」さんの記事の、検索キーワードに注目してみる

注目した「s-ikarashi」さんの記事の、検索キーワードに注目してみる

 

これも、珍しいパターンです。

だいたいの記事で、このデータを表示すると、上位に社名が出てきます。

実際の記事のタイトルを見てみると、「検索にヒットしているのが一目瞭然」です!!

 

注目した「s-ikaraqshi」さんの記事のタイトル

注目した「s-ikaraqshi」さんの記事のタイトル

 

本人は、多少検索されることを意図してこの記事を書いたと思います。

ただ、思った以上に数値に表れた。

そんなふうに思っているんじゃないかな。

 

検索されたキーワードを見る時は、本当は「別なツール」で調べるのが、セオリーとなっています。

ということで、「別なツール」で調べた結果です。

 

別な分析Webアプリケーションの分析結果 弊社sksp.co.jpドメインに対して検索されたキーワード

別な分析Webアプリケーションの分析結果
弊社sksp.co.jpドメインに対して検索されたキーワード

 

[これは、ブログ開始1ヶ月の期間の間で、検索して弊社のサイトを見に来てくれた時のキーワード ランキングです]

 

別な分析Webアプリケーションの分析結果 注目した「s-ikarashi」さんの記事に対する、検索キーワード

別な分析Webアプリケーションの分析結果
注目した「s-ikarashi」さんの記事に対する、検索キーワード

 

そして、

[注目している1つの記事だけに絞り込んだ時の、キーワード ランキング]がこちら。

まぁ、そりゃそうだという結果が、ちゃんと表示されていますね。

 

 

もう少し、データを表示したいと思います。

以下のグラフは、[1ヶ月の間どのくらいアクセスされたかを、日単位で表示したグラフ]です。

ちゃんと、日々アクセスされていることが確認できますね。

 

注目した「s-ikarashi」さんの記事の、日々のアクセスグラフ

注目した「s-ikarashi」さんの記事の、日々のアクセスグラフ

 

私の、アクセスされない記事と比較すると、、、よりわかりやすいかと思います(苦笑)

(これでも、最初の1ヶ月で一番読んでいただいた私の記事なんです。。。)

 

ちなみに、「最初の1ヶ月の私の記事」の中で、もっとも多く見ていただいた記事のアクセスグラフはこんな感じ……

ちなみに、「最初の1ヶ月の私の記事」の中で、もっとも多く見ていただいた記事のアクセスグラフはこんな感じ……

 

 

 

数値だけでは、測りきれないものも、当然あります

 

書いたブログをみてもらうには?

ということで、見られている記事の他の特徴を、実際の記事を交えながら紹介していきますね。

 

最後に紹介するのは、[アクセス量が多い記事のランキング]で、4位の記事です。

 

4番目の「c-kishi」さんの記事に注目

4番目の「c-kishi」さんの記事に注目

 

ニックネームは「がーすー」さん

ブログのタイトルは、「がーすーの新妻日記」

さて、いつまで新妻なのか、タイトルが変わってしまうのか、変わらないのか、みものですwww

 

「がーすー」さんの記事も、[記事が、どういった経緯で見られたのか]見てみたいと思います。

 

注目した「c-kishi」さんの記事は、数値的には目立った何かが見当たらない様子……

注目した「c-kishi」さんの記事は、数値的には目立った何かが見当たらない様子……

 

「がーすー」さんのこの記事の場合、正直「数値の上では、大きな特徴がみられないんです。」

しいていえば、Twitterの数値が、いままで紹介した記事より、比較的大きいでしょうか!?

参照元のデータが「t.co」という単語がある時は、「Twitter経由で記事が見られている」ことを意味します。

 

ちなみに、こんな記事です。

〈社員ブログ 効果レポート:1ヶ月目〉書いたブログ記事をみてもらうには?

 

「記事を書いている人がどういう人なのか」というのを知ることができそうな記事かなと思います。

  • 同じ考えを持つ人
  • 同じ趣味を持つ人

気の合う人の記事というのは、とても楽しみで読みがいありますよね。

ということで、どんな人がブログを書いているのか、見えてこないことには、相手にとっては知りようがないですよね。

 

こういった記事も、とても大事☆

 

アクセスが多い理由は、きっと「鈴木ですが」さんの記事のように、私の知らないところで盛り上がったのだろうと、推測されます。

 

 

なんでもかんでも、数値で語れたら苦労はしません。

こうやって、数値以外の現象と照らし合わせたりしながら、何が起こったかを推測→施策を行う。

分析を行う上で一番大事なことはこちらです。

起こった事実を述べるだけでは……。

そういう世界であります。

 

 

 

最後に注意です。「数値を稼ぐこと」がブログの目的ではありません。

 

  • たくさんの人に見られたからスゴイ
  • 数値を稼いだから、スゴイ
  • 数値を稼ぐために、一生懸命頑張る

ブログの目的を忘れないようにしてくださいね。

 

「ブログの内容がおもしろい!!」と、大絶賛でスタートダッシュをきった「ヒグッチー」さんのブログ

 

愚痴をつぶやくブログといいながら、人を傷つけることはなく、おもしろおかしく、彼らしいテイストで日々をつづるブログです。口コミとは裏腹に、数値の世界で見ると、彼の名前は出てきていません。

 

でもね、彼のブログもスゴイですよね!?

まわりから見たという声を自然ともらうことができる。

なかなか出来ることではないことを、自然とやってのけているわけですから。

見られているという声は、なんだかんだいっても、モチベーションにつながるものだと思います。

 

 

 

すみません。

長々と書いて疲れてきたので、今日の話はこのあたりにしたいと思います。

ちょっとでも、身の回りの方に「へぇ~」といってもらったり、

ちょっとブログを続けるのを頑張るぞっ!!

って気持ちになってもらえたら、うれしいなと思います。

 

 

 

と、いうことで

本日の話は以上です

 

それではまた明日?

 

 

 

 

 

他の社員ブログも、暇つぶしにさっとながめてみてください(^^)

 

社員ブログ:

最新記事の一覧へ

 

なぜか仲間はずれのもう1つの社員ブログ:営業 藤田 遼の「はぐれない狼!」

こちらも読んであげてね。

 

 

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よろしくー (>ω<)

 

 

 

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