ネタが無いわけではない

今日のブログ、他にネタが無いわけではないのですが、オジサンとしてどうしても放っておくわけにはいかないという義務というか使命というか、今までの流れからこのネタに触れずに通り過ぎるわけにはいかないと思うのです。

 

なんと言っても「親分さんの逝去」ですからね、これは放ってはおけません。

昭和のコメディアン小松政夫が7日に亡くなりました。78歳だったそうです。

「みごろ!たべごろ!笑いごろ‼」というバラエティー番組で数々のギャグを生み出しました。

 

「しらけ鳥(音頭)」「電線音頭」そして「小松の親分さん」…

懐かしいですねぇ。

文字だけでは伝わらないと思いますが、

「どうかひとつ」「なが~い目で見てください」「あんたはエライ」とかね。

伊東四朗とのコンビはサイコーに笑わせてもらいました。

 

 

その記事の隣にもうひとりのコメディアンの訃報が載ってました。

横山アキラ(横山ホットブラザーズ)、こちらは88歳だそうです。

まぁこちらも昭和の親父じゃないとご存知ないでしょうね。

 

これも文字にしたら伝わらないでしょうが、

のこぎりを叩いて「お~ま~え~は~ア~ホ~か~」っていうヤツは、楽しませてもらいましたねぇ。

 

そんな横山ホットブラザーズがBAHOと共演している動画を観ながら、お二人のご冥福をお祈りいたします。

お笑いとはいえやっぱりプロですね。

必見なのでコチラからでもどうぞ。

 

 

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