【島の代表者システム】進まないどうぶつの森

こんにちは、【新潟市の印刷・WEB・企画のなんでも屋】ウィザップ制作部のヒグチです。

日々の愚痴を綴るブログ「グチブロ」にようこそ。

 

 

 

 

 

 

弊社でも多くの社員がプレイしているNintendo Switchソフト「あつまれどうぶつの森」。

まとまりのない日記的な。

あつ森で初のオンライン

【島の代表者システム】進まないどうぶつの森

譲:さくらんぼ、求:タランチュラ

 

 

 

ヒグチさんも発売日に購入し、お子たちと共に楽しくプレイしております。

このコロナ禍で外出が憚られる状況では、お家でゲームが最高の娯楽となるのは致し方なしですね。

 

その「どうもり」?「あつもり」?(何て呼べばええん?)

ですが、ヒグチさん的には全然進行しておりません。

 

 

何故か?

 

 

こちらの「どうぶつの森」

1本のソフトを家族で共有してプレイする場合、最初にプレイした人が「島の代表者」となる仕組み。

 

「お店を作る」「新しい移住者のための家を作る」…といった次へ進むためのイベントはその「代表者」がクリアしていかなければいけないのです。

 

2人目、3人目のアカウントは、その島に住まわせてもらっている人的な位置づけ。

 

 

我が家の場合、島の代表者は娘氏

ヒグチや息子氏は島の同居人です。

 

 

ヒグチがどんなにやりこんで先に進めたいと思っても、お子たちのゲーム時間は基本1日1時間。

さらにガンガン先へ進める息子氏に対し、娘氏はゆっくりのんびりマイペースにプレイする(時には「マイデザイン」だけで1日を終える)ため、なかなかゲームが進展しないのです。

 

 

(代表者以外はそういったイベント自体がスルーされてしまう感じなので、面白さが半減されてしまう感があります…)

 

 

 

 

…うん、こればかりはどうしようもないよね(苦笑)。

 

そもそも、このゲームはゆっくりのんびりスローライフな生活を送れるのが売りのはずです。

ゲームの中でまであくせく生きなくてもいいよね。

 

娘氏のやり方がこのゲームに一番合っているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

…とか言いつつ…

 

お子たちが寝静まった後、イベントに必要な素材を集め、娘氏の家の周りにバラ撒く健気なヒグチさんの姿のあるのでした。

 

 

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