名作は色褪せない

どーも、アイズです。

 

特にすることの無かった昨日の休日。

なんとなく枕元の本棚から取り出したのは

1・2の三四郎

 

マイフッド新潟の生んだ漫画家、小林まこと先生の名作。

柔道部物語なんかよりも前の作品。

 

ホントは序盤のラグビーやるところが見たかっただけで、すぐやめるつもりだったんだけど、あれよあれよと柔道編から一気にプロレス編までノンストップで一気読み。

名作は色褪せない。

ギャグマンガとしても今見ても全然笑えるレベルだし、熱い男のマンガとしても当然面白い。

 

 

おもいっきり新潟市出身の作者。なので柔道部物語なんかもそうだけど、作中に新潟の地名や風景がちょこちょこ出て来て思わずニヤっとしちゃう。

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