「六文そば」大門の入口が閉まっている

営業部のおじさん 清水です。

カレー、ラーメンと食べたらやっぱりそばが恋しくなりました。

時間があればうまいそば屋に行くところですが、

時間がなかったため、近くの

「六文そば」へ。

酷評している割に、ゲソに惹かれてしまいます。

入口を眺めると、いつもと何かが違う。

 

入口の扉がなんと閉まっている。

これは冷房が効いてるかもと入店。

店内は涼しく、温かいそばも食べられそうな室温です。

このお店にまさかエアコンがあるとは。

注文したのはもちろんゲソ天。

いつもよりもゲソが大きく切ってあります。

刻むのが面倒だったかな。

つゆも少な目で真っ黒だし。

味はいつもと変わらず昭和の味。

それにしても、このつゆの色はどうやったらできるのか。

濃い口しょうゆを出汁で割ったってこんなに濃くはならない。

なぞのつゆです。

 

今日はこのへんで、また明日。

 

 

CATEGORY

    0PEOPLE