徹底した感染対策のチアフェス

こんにちは、【新潟市の印刷・WEB・企画のなんでも屋】ウィザップ制作部クロスメディア課のヒグチです。

日々の愚痴を綴るブログ「グチブロ」にようこそ。

 

 

 

 

 

 

今日は娘氏が習っているアルビレックスチアリーダーズの発表会、チアフェスの日でした。

娘氏のダンスのキレが年々増していくのが素晴らしい…(親バカ)。

 

 

 

 

このチアフェス、本来なら2月開催のはずでしたがまん防時期だったために今日に延期になったのでした。

 

参加生徒には抗原検査をし、昨年同様に開催日を2日間に分け、かつ時間も昼と夕方に分けて密回避をし、演技中もマスク着用をし、さらにはプログラム途中で演技の終わったスクールの子は帰らせるという徹底ぶりでした。

いや…すごい…。

 

いつもなら1日がかりのフェスが、わずか1〜2時間で終わってしまうのは子供らにも残念だったことでしょう。

 

 

まあ、状況が状況ですからね。

 


 

まん防は解除されましたが、昨日は新潟県内で過去最多(!)の感染者数を記録。

しかも、その多くが10歳未満の子供、さらに30〜40代の親世代だというのですから、こうした子供メインの催しに過剰とも言える対策を施すのは仕方のないことです。

(一方で重症者はゼロということで、どこまで怖がればいいのか分かりませんが…)

 

依然として、子持ちの親はいつ罹ってもおかしくない状況が続いています。

 

 

弊社さんは制作部子持ち社員のフロア隔離を先月で止めてしまいましたが、本当に大丈夫でしょうか。

ヒグチが感染しても恨まないでくださいよ…。

0PEOPLE