今朝の朝礼について思う

どうもです。F山です。

 

今朝の朝礼はヒグッチーさんが当番でした。

そのヒグッチーさんの第一声は、「メリークリスマス」。

この一言に「一歩踏み出す勇気」を見た気がしました。

 

だって、明らかに滑るのはわかりきっているじゃないですか。

わかっているけれども敢えて言うという勇気。

F山にはマネできません。

 

今日の朝礼のように、滑るとわかっていてやっぱり滑るというのは、クルマのドリフト競技と同じだなと思いました。

例えばクルマの運転で、雪道を走っていたとします。

意図せず突然クルマが滑ったら、そりゃあもう焦りますよね。

ですが、ドリフト走行のように意図して滑らせていれば何も怖くはありません。

 

これからはヒグッチーさんを「ドリフターヒグチ」と呼ぶことにしましょう。

 

ちなみにF山の愛車・ボロードスターに履いているスタッドレスは乾いた路面でも普通に滑ります。

ちょっとやばいかも?

 

それでは

あでぃおーす。

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