僕のダービー

こんばんは、本間です。

ダービーの余韻に浸り続ける本間です。

新潟競馬場でうま部の部長斎藤さんと奥さんで見てたんだけどもうレース後は馬券は負けたけど、強い馬がみんな強い競馬をしたいいレースやったなって話してました。

ほんとに最後写真判定で3の数字が1着に点灯した時の川田の表情にはほんとこっちも鳥肌たったし、泣きそうになりました。

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ほんとに感動したし、改めて競馬って素晴らしいなと感じた。

ギャンブルと捉えられがちだけど、その中でも最も感動と楽しさを与えてくれるものだと感じました。

本当に夢の舞台で、馬、オーナー、調教師、ジョッキー、ファン、その他もろもろすべてが関わって最高のドラマを作りだす。

それが競馬です。

色々な人が関わって、思いをつないで、レースにのぞむ。

ダービーじゃなくて、たとえ小さいレースでも同じなんですよね。

最後に一番感動した写真がこれ。

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鼻差の競り合いでゴールした後のこの写真。

ルメールと川田がどっちが勝ったかわからないけど称えあうシーン。

 

僕以外のファンにもそれぞれのダービーがあったでしょう。

僕がみた今年のダービーは、ただのギャンブルではなく、感動でした。

 

それでは明日も1完歩ずつ1完歩ずつかけぬけていきましょう。

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