【アルビブログ】2018.9.1 vs愛媛

残留争いにロックオンするなら貴重な勝ち点1。

 

 

 

 

【Albirex Match Review】

2018.9.1 J2第31節@ニンジニアスタジアム

愛媛 0-0 新潟


 

 

11試合ぶりの無失点でスコアレスドロー。

連敗は6でストップ。

 

とは言え、守備が整備されたというよりSBやボランチがなるべく動かないようにしてリスク排除し、さらに愛媛の拙攻に助けられただけ。17位と似たような順位の愛媛に対し、ビルドアップの質から何からまで上回られたというのがこのチームの実情。

 

達也とサチローが走り回って何とかバランスを取ったという感じでしょうか…。

 

河田はチームのための動きがないし、2戦連続スタメンの川口も安田との違いを見せられず、ただただ無難なプレーに終始。前々節良かった梶山も本調子じゃないのか全く動けず。

 

途中出場のマサルがチームを動かしていたのがちょっとした希望かなってくらいで、現状のチーム体制でいくのなら本当に残留争いに特化するしかなさそう。

 

 

 

もう割り切ろう。

今年はJ2残留。

それだけを見据えるしかなさそうです。

 

こんなチームに誰がしたよ。

 

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