試験に下痢止めは必需品

子供が夏休みは夏季講習や模擬テストが頻繁にあります。

先日は共通テスト模試があり、朝8時30分から夜20時まで長丁場の試験を受けてきました。

 

毎年1月に大学受験生が一斉に全国で同じ試験を受けるシステムで、

1979(昭和54)年の国公立大学共通一次試験から始まりました。

1990(平成2)年に大学入試センター試験に変わりました。

私立大も参加で話題になりました。

そして2021(令和3)年から大学入学共通テストに変わりました。

 

さて本題の子供がすぐにお腹が痛くなる体質なので、下痢止めは必需品です。

素早く溶けて水なしでも飲める錠剤です。

体調が悪いと本来の力を発揮できなくなります。

使わなくても持っているだけでも安心できます。

塾の先生からは夜更かししないで、朝早く起きて、本番の試験と同じ時間で勉強をする、

できれば共通テストの試験科目と同じ時間でその教科の勉強をするといいと言われました。

 

大学入試の方式には、「一般選抜」と「学校推薦型選抜(公募制・指定校制)」と「総合型選抜」の3種類があります。

さらに大学入試の試験には、大学入学共通テストと各大学が独自に実施する個別試験があります。

入試方法や科目や時期なども複雑なので親も調べることがたくさんありますね・・・。

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