今年はリフレッシュ休暇の取得年です
- ウィザップでの出来事
こんにちは。採用チームの津野です。今の世の中は転職のハードルも結構低く、1つの会社での勤続年数が少ない人も大勢いるかと思われます。そんな中で1つの会社にとどまっている人への一種の...
こんにちは。新卒採用チームのOTOGAWAです。
私事ですが、4月から時短勤務となりました。病気をきっかけに(もう治りました)、一旦ちょっと体制を立て直すためにも時短をすることに決めました!
フルタイムの時と比べると時間に追われて疲弊する感覚は薄くなりましたよ!
給料的には減ってしまうのですが、去年から育児時短就業給付金(2歳まで)というものがあるらしく、ありがたいです!社会保険料払っててよかったと思える瞬間です。
子ども・子育て支援金制度が始まったこともあり、出産費用の無償化に向けた新制度の導入も検討されています。今後、さらに子育てしやすい社会の実現が期待されますね。
就活生の方(特に女性)はこのような女性特有の制度に目を向けて、仕事も含めた将来のプランを練るといいかもしれません。会社によって時短勤務可能なこどもの年齢も異なりますし!
制度や働き方を知ることも、企業選びの大切な視点です。
余談ですが私は小学生のころ漠然と「子供が風邪ひいたときに対応できるような、家でできる仕事がいいなぁ」と思ってこの職種を選びました!

共働きワーママの多くに立ちはだかる「小1の壁」をご存知でしょうか?
簡単に一言で言うと「保育園までは回っていた生活が、小学校入学で急に回らなくなる問題」のことです。
保育園は早朝から遅くまで預かってもらえるのに対し、小学校(低学年)は早い時間で帰宅します。
小学一年生といってもまだ幼いため、留守番が難しかったり、登下校の見守りが必要だったりと問題が発生します。
学童にいれるという手もありますが、定員があったりとなかなか思うようにはいかないこともあるようです。
結果として、仕事を時短勤務に変える、転職や退職を考える人もいる、キャリアに影響が出る等の対応をしている人が日本には多いようです。
ここのサポートも手厚くなってほしいな…。
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