3月21日は春分の日だけど”春分”とは何?

 

今日は春分の日で祝日です。

 

ですが、今更かもしれないですけど34年生きてきて春分の日がどんな祝日なのか把握していないことに気が付きました笑

 

まぁ祝祭日の意味を正確に把握している人は少ないと思いますけど…

 

ということで調べました。

 

「春分の日」は、1948年(昭和23年)に公布・施行された国民の祝日に関する法律(「祝日法」、昭和23年法律第178号)によって制定された。同法第2条では「自然をたたえ、生物をいつくしむ。」ことを趣旨としている。

春分の日 – Wikipedia

 

なるほど。自然を称えて生物をいつくしむ日であると。

 

知らなかった笑

 

そもそも、春分とは何なんでしょうか?

 

春分(しゅんぶん、vernal equinox)は、二十四節気の第4。よく昼の長さと夜の長さがほぼ等しくなるとされるが、実際には昼の方が14分ほど長い(日本の場合。後述。)。二月中(旧暦2月内)。

春分 – Wikipedia

 

昼と夜がほぼ同じ時間の長さになる日!

 

なるほど。

 

多分一般常識なんでしょうけど、言われてみるとそういう意味があるというのは知らなかったです。

 

ここから日中がどんどん長くなっていくんですね。

 

まだまだ肌寒い日が続きますが、暖かくなるのもすぐそこまで来ていますね。

 

もう少しで桜の開花情報もメディアから発信されるでしょう。

 

春早く来てほしい。

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