メダルの入れ方が変わった

どうもです。F山です。

 

最近、ジャックポットが当たってもメダルが残らないなぁと思っていました。
メダリングをはじめたばかりの頃は、ジャックポットが当たったらしばらく遊べていたんですね。
…なんでだろう。

 

よくよく考えてみると、メダリングをはじめたばかりの頃はメダルを1枚ずつ、ちまちま投入していました。
台によっては1枚投入でもボールが動いてくれるのですが、ちょっと無理な台もあるわけでして。
そんなわけで、今度は2枚ずつ投入するようになりました。

 

ちなみにメダリングガチ勢の方々は、片手に3枚ずつを両手で同時に投入しているようです。
F山は片手だけでもメダル3枚を投入することができません。
一体どうやってメダルを掴んでいるんでしょうか?
この方法だとボールが早く落とせるみたいなのですが、メダルの消費も激しそうです。
F山は貧乏性(というか貧乏)なので、これはちょっと真似できませんね。

 

で、最近は両手で投入はするのですが、片手1枚ずつの2枚投入をするようになりました。
これならばいままでの片手2枚投入と変わりません。
なのですが、「ボールを早く落としたい」という欲が出てしまい、2枚ずつ投入することも増えてきています。

 

メダルは欲望の象徴なのかもしれないですね。

F山も9,999枚を当てたかったです。

 

それでは
あでぃおーす。

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