老害は怖い

どうもです。F山です。

 

昨日のニュースで、アクセルとブレーキの踏み間違い疑惑による大事故の判決が出ました。
真偽はわかりませんが、こういったのを俗に「老害」というようです。

 

昨日は運転免許の更新に行きましたが、そこで高齢の方(たぶん耳が遠い)が、係員の話を理解できずに何度も聞き直している場面がありました。
これ、かなり恐怖を感じませんか?
耳が遠くて話が聞き取れていないってのはあるかもしれませんが、正しい判断ができなくなっているんじゃないでしょうか?

 

先日の話になりますが、
F山が交差点を右折したところに、真正面からクルマが向かってきました。

 

「え? ここ、曲がっちゃいけないところだった?」
と、一瞬自分を疑いましたが、間違っているのはやはり向かってくるクルマの方です。
びっくりした表情で相手を見つめるF山に対して、向かってきたクルマの運転手は平然とした表情で、その後もわけのわからない動きをしていました。

 

こういうのって、通報とかした方がいいんでしょうかね?
絶対にいつか事故ると思います。

 

よくよく考えたら愛車・ボロードスターもクルマの中ではおじいちゃんじゃないでしょうか。
道路の真ん中に突然立ち往生。
なんてことにならないように気をつけたいです。

 

それでは
あでぃおーす。

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