技能検定の検定員をやってきました

どうもです。F山です。

 

日曜日は技能検定の検定員のお仕事でした。

会場は例年と同じくプレスメディア様でした。

今までは会議室で試験をやっていたのですが、今回は受験者数が少なく、制作現場での開催となりました。

 

そのためなのか、F山的になんだか変な緊張感がありました…。

ガッツリ同業だし、F山とほぼ同じ業務をやっているはずだし。

ということで、あまりキョロキョロするわけにいかないよなぁーとか、いろいろ考えてしまいました。

 

設備的な面は触れるわけにいかないし、なるべく見ないように気をつけましたが、環境的な面で「これ、いいな。」と思った点について2つ挙げてみます。

 

・扉が閉じるときの音が小さい

ウィザップだと扉が閉まる時に結構な音が鳴ります。

それが当たり前になっているので気にしたことはあまりありませんでしたが、これだけ静かに扉が閉まると集中が途切れずに作業に集中できそうです。

 

・床がカーペットになっている

そして床がカーペットになっているためか、足音が気になりません。

ウィザップだと足音で誰が近づいて来たのかが、大体わかります。

集中している時に足音が近づいてくると、結構気になるんですよね。

 

扉の音はもはや諦めるしかないと思いますが、床のカーペット化は環境改善の面でいいなと思いました。

 

ちなみにどうでもいい話ですが、我が家の床は全面フローリングです。

我が家のアイドル・こはく様には優しくない仕様となっております。

そんなこはく様ですが、たまにドリフト状態になっています。

 

F山はドリフト族ではないですが、過去の動画を晒して今日のブログを終えたいと思います。

 

来年こそはウィザップからDTP技能検定にチャレンジしてくれますように!!

 

それでは

あでぃおーす。

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