2023年読了 1 狂犬の眼

どーも、アイズです。

 

アイズの2023年の目標でもある読書。

1ヶ月にだいたい1冊をノルマとして

3週間ほど経ってようやく1冊読み終わりまして。

孤狼の血の続編だよの図

 

映画の「孤狼の血level2」とは全く違うストーリー。

カッコいい男、否、漢のハナシ。

 

個人的に小説一冊読み切ったのがとてもひさしぶり。

たいしたことないようだけど意外と満足感が。

 

 

それにしても

任侠をもって道を極めようとする人達のハナシは

登場人物と組織、それぞれの相関関係を頭に叩き込むのがしんどいね。

おもしろいけど。

 

 

お次の一冊は

もう1作品、孤狼の血シリーズがあるみたいだからソレを買って読むか?

それともすでに家にあって読んでいない

別の任侠をもって道を極めようとする人達のハナシを読もうか迷うね。

 

なんて思ってたら

なんと本日が孤狼の血の第三作の文庫版の発売日だとか。

運命か!?

ってことで

ってことで暴虎の牙にすぐにでも突入ですよの図

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