愛すべき1番の古株という話

おつかれさまです。地味に部屋にあるぬいぐるみの数が多いシャモトです。

 

 

どれも可愛くて愛着があるものばかりですが、特にインテリア目的で飾っているわけではありません。

本棚のデッドスペースにきゅっと収まっているや奴や、天井に近い高さの本棚の上にずっと鎮座している奴など、あまり好待遇ではない奴らばかりです笑

昔から家にあったぬいぐるみ達が今はとりあえず自分の部屋に置かれているだけ……という感じになっています。

 

 

ですがその中でもひときわ愛着があるのがこちら!

けっこう年季が入ったうり坊のぬいぐるみです。おそらく私がかなり小さい頃から祖父の家にあったものかと……!

一体いつ作られたものなのかは謎なのですが、年季が入っている割にかなり状態が良いです。くりくりおめめとコロンとしたフォルムは今でも通じる可愛さ!

 

 

首の緑の飾りは元からあるやつではなく、家に余っていたシュシュです。福袋に入っていたけど持て余していたものがたまたまジャストサイズだったので、この子の首飾りになりました。

ちょっとお貴族様っぽくてかわいいのでお気に入りです笑

 

 

とくに何に使うというわけでもなく、たまーに手に取って愛でるくらいしかしていないんですが、手離したくないぬいぐるみのひとつです。他では絶対買い直せませんしね!

こういう何気ないものが、数十年経って自分の大きな宝物になるんだろうなぁ〜。

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