パパ越え再び

こんにちは、【新潟市の印刷・WEB・企画のなんでも屋】ウィザップ制作部のヒグチです。

日々の愚痴を綴るブログ「グチブロ」にようこそ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒグチが小学生時代に何度出品しても佳作止まりだった「県ジュニア美術展覧会(ジュニア展)」にて、娘氏が幼稚園児にしてあっさり入選を果たしたのは一昨年の話。

パパ越え

 

 

 

あれから2年。

 

今日の帰り間際、嫁氏さんからLINEにて…

「娘氏またジュニア展で入選です!」

 

 

 

 

マ…マジかよ…

 

 

 

 

幼稚園に続き、小学校でも。

ヒグチがあれほど阻まれたジュニア展で二度も。

 

 

二度目ってことはフロックではないということ?

親バカ丸出しですが、何かしら才能があるってこと?

 

 

デザインの仕事をしてる身でありながらアレなんですが、子供の絵の優劣なんてヒグチにはハッキリとは分かりません。(美術とデザインは違うしねという言い訳)

一昨年、娘の入選作を見に行ったときも、そこに飾られている特賞作品と、幼稚園で見た他の園児の作品との違いですら分かりませんもの。

 

単純な上手い下手(対象を正確に描写している)というのは分かっても、それだけが評価基準ではないことはハッキリしていますし。

 

 

だから、娘氏の作品のどこが評価されているのか分からず、その才能をどう伸ばせばいいのかも見当がつかず。いっそ、全作品の講評を出してほしいくらいに。

 

 

 

 

でも、もし仮に才能があるのだとしたら、確実にヒグチのそれではなく嫁氏の血統…

 

 

 

 

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