東京のビリヤード事情?

どうもです。F山です。

 

泊まりの出張のときは大体マイセカンドキューを持参するF山。

今回の出張でも持参しましたよ。

 

数年前からPage展に行くときは必ず行くビリヤード屋さん。

それがロサ会館にあるビリヤード・ロサ。

ビリヤードのプロプレイヤーの試合会場にもなる大きな店舗です。

ここで3時間ほど球を撞きましたが、ずっと一人でした。

 

池袋のロサの他に、神保町に行ったらビリヤード・ブラザーにも行きます。

ブラザーには日本トップレベルのアマチュアプレイヤーが常連さんだったりします。

 

ロサでもブラザーでも言えるのですが、こちらからアピールしない限り、相撞きのセッティングはしてくれないようです。

地元新潟のビリヤード屋さんだったら、居合わせたお客さん同士で相撞き。なんてことが当たり前にあります。

こういった風習が、東京のお店にはないのかなと。

そして一人で球を撞いているお客さんから他の客さんに相撞きを頼むこともないようです。

 

ビリヤード屋さんの財産は「店に通う常連」と思っているF山にはちょっとしたカルチャーショックです。

様子を見ていると、常連ではない一般客もたくさん来ているようです。

 

顔見知りが増えれば「また来てみよう」と思う人は多いだろうに、一見さんには厳しいのかなと思った今日このごろでした。

 

それでは

あでぃおーす。

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