久しぶりにブライアンプールズのハウストーナメントに参戦した
F山
どうもです。F山です。
我が家にお孫様がやってきまして、家の中心がお孫様となっております。
F山は最初はちょいちょいかまったりするだけだったのですが、少しずつお役目をいただけるようになってきました。
おむつ交換をおっかなびっくりしながらやったり、ミルクをあげたり。
おむす交換と比べたら、ミルクは楽勝です。
最近はお孫様と一緒にお留守番をすることもあります。
ギャン泣きされるとどうしたらいいか困りますが、そんなところもかわいくてたまらんですのよ。
そんな感じのお孫様ですが、少しずつ首もすわりつつあったり、表情も豊かになってきていて、さらにかわいさが倍増しております。
ニコニコしながらおしゃべりをすることがあるのですが、この時間は本当に反則レベルです。
ずっとニコニコしながらご機嫌でおしゃべりするのですが、突然泣き出すのが謎すぎます。
あっという間に大きくなるんだろうなぁ…。
それがうれしいことであるのは間違いないのですが、ちょっと寂しいという気持ちもあったり。

お孫様のおかげでこはくロスが和らぐかと思いきや、それとこれとは別問題でした。
こはくが旅立って3年と少し経ちましたが、やっぱりこはくがいないのは辛いです。
それでは
あでぃおーす。