ニアピン賞
アイズ
どーも、アイズです。
最近柔術熱高めなアイズ
やはり同じ趣味を持つ仲間がいるとお互い良い刺激になって
身も入るってなもんですな。

偉そうな態度だけれども真剣に話を聞いてるアイズの図
デラヒーバからのベリンボロ
これぞモダンな柔術って感じの動きなので
やり始めるとみんな楽しそうで止まらない
でも実際キレイにできるかどうかはまた別問題
実際に使えるかどうかはさらに別次元のハナシ
その後のスパーリングでは相変わらず技術的進歩は見られなかったけれども
なんとなく体の使い方、動かし方はイメージできたんじゃないか?ってくらい。
それでもトップからの攻め中心で
じゃあ下になったときはどうなの?と言われたら
あまり攻めれていないのが現状かな。
楽しいけど難しい