検索のしやすさ

こんにちは、【新潟市の印刷・WEB・企画のなんでも屋】ウィザップ制作部のヒグチです。

日々の愚痴を綴るブログ「グチブロ」にようこそ。

 

 

 

 

 

 

月曜の朝から研修に遅刻する夢を見ました。

乗ったバスが明後日の方に向かったのです。

寝覚めの悪いことこのうえないです。

 

 

 

そんな最近の気になったツイート。

 

 

 

『来る』ってコケたの?

予告編などは面白そうと思いましたが、ヒグチも結局見ずじまいでしたが…。

 

 

そんな映画『来る』がコケたのは、SNSなどで検索した際に『来る』だけでは動詞の「来る」などとごっちゃになって埋もれてしまうからという説。

 

昨年の「カメラを止めるな」などSNS発のヒット商品が多い昨今の状況を考えると、結構重要な指摘かもしれません。

「来る」は確かにインパクトが強く、覚えやすいタイトルですが、コメントにある通り原作の「ぼきわんが来る」の方が検索しやすそう。

 

 

これからの時代にネーミング等を考える際は、わかりやすさ・インパクトの強さも大事ですが、このように「検索のしやすさ」ってのも大切な要素になってきそうですね。

 

 

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