小江戸川越で一日中食い倒れ

どうもエックスです。

 

 

今日は小江戸川越に行って来ました。

 

まずは川越と言えば川越大師です。

 

 

正月に新しい御参りを買ったのですが、その時に返せなかった御参りを今更ですが返してきました。

 

 

関東の三大師のひとつである川越大師・喜多院は川越で一番有名な神社で御参りに行ってきました。 

 

 

厄除けで有名な神社・寺院で毎年正月にこの神社から厄除けのお守りとだるま、熊手を買っています。

 

 

川越大師「喜多院」は、徳川家とゆかりの深いお寺です。

 

 

建物のほとんどが重要文化財に指定さています。初詣やだるま市にはたくさんの人が訪れます。

 

 

寛永十五年(1638)の火災後の再建時には、江戸城内の「徳川家光誕生の間」が客殿、「春日局化粧の間」が書院として移築されました。

 

 

初客殿・書院・庫裡・慈恵堂(本堂)・五百羅漢の拝観料は大人400円 、小人(小・中学生は200円です。

 

 

出店もたくさん出ていて、厄除け団子とたこやきとわたあめを買いました。

 

川越大師から小江戸の街並みへは車で5分くらいで着きます。駐車場はところどころにあるので、目的地の一番近くに止めるといいです。

 

 

私は知らなくて大通り沿いの15分400円に止めましたが、菓子屋横丁に向かう途中に一日800円の駐車場を見つけました。

 

 

川越時の鐘

 

カメレオンご縁

 

日本一長い!?ふ菓子

 

十二支細工

 

芋ようかん

食い倒れのツアーみたいな感じになりました。

 

 

小江戸川越と呼ばれているくらいですから、情緒のあるいいところです。

 

 

また行きたいなと思います。

 

 

今日はこの辺で。

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