名曲と名作

私が小中学生の頃にハマった歌の作曲家と漫画家の著者が逝去されました。

 

 

作曲家の筒美京平さんの、

近藤真彦「スニーカーぶる~す」(1980年)

少年隊「仮面舞踏会」(1985年)

C-C-Bの「Romanticが止まらない」(1985年)

 

 

などは特に私が小中学生の頃に最初にハマったポップスです。

私の世代の人は懐かしいでしょう。

 

 

手掛けた名曲は約3000曲に上るともされています。

 

 

私が口ずさんだポップスはこの人の歌がほとんどでした。

日本のポップス界最大の作曲家でしょう。

 

 

 

 

 

また「きまぐれオレンジ☆ロード」などの作者のまつもと泉さんも逝去されました。

 

超能力を持つ春日恭介と不良少女の鮎川まどかと鮎川まどかの後輩の檜山ひかるのちょっとエッチな三角関係を描いた青春ラブコメディです。

 

中原めいこさんの「きまぐれオレンジ☆ロード」のアニメのオープニング曲の「鏡の中のアクトレス」を知ってたら同世代間違いなしです。

 

 

思春期で恋愛もし始めた頃で、ドキドキしながらこの本を読んでました。

 

Amazonでまた買おうかな。

 

 

またこの頃聴いていた歌を聴いて、漫画も読み返してみたくなりました。

いい歌と漫画はずっと記憶に残っています。

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