年賀状は早割りで

年賀状は早割りで購入するのがお得です。

どうせ買うなら、どうせやるならとかいうものは、とっととやらないと気が済まないせっかちな性格のわたし。

書き終えた後に喪中が届くこともしばしば。

 

 

年賀状を出し続けて36年経つ友人がいます。

年賀状は友人への年一回の挨拶というか近況報告になってます。毎年、今年は会いたいねと書きながら本気で会えるとは思っていない…。

 

 

 

毎年正月に年賀状を見て、元気にしてるなと思う年初め。年賀状が届いたら元気な証拠です。

 

 

 

小5から毎年年賀状をやり取りしている友人が数人います。もう36年やり取りしていることになります。

 

 

 

SNSより、やはり温かみと嬉しさがあるのは紙の年賀状です。

年賀郵便用の年賀葉書(はがき)の発行部数はピークは2003年の44億5936万枚。

昨年は24億21万枚。

ピーク時に比べたら約半減してますが、まだ24億万枚は発行されているわけです。

 

 

 

私は毎年120枚くらい書きます。

出すのは会社が2割、友人が8割です。

11月前半に作ると早割りで安くなるので毎年早めに作ってしまいます。30%引きとかになったのかな。

 

 

 

両面自分で作るのも面倒なので、絵柄は業者に頼んで、宛名印刷だけ自分でします。

 

 

 

毎年面倒だと思いながらも、書かないと年を越せないような気がしてしまいます。

今日はこの辺で。

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