小休止(大阪・関西万博の記録・番外編/バルト館)

 

 

 

 

あまりにも大阪・関西万博で訪れた

バルト館の展示が好きすぎて、

写真を撮りまくった女の記録をここに残します、

せいたかのっぽです。

 

 

 

 

まず何が展示されいたのかなのですが、薬草です。

写真にもあるようにバルトの草原には約300種の植物が生息しているらしく、それらを薬草として使用してきたそう。

そういった薬草が壁一面に展示してあって、その展示の仕方や薬草自体の可愛さなどにやられてしまいました。

 

ここからはお気に入りの薬草を紹介していきます。

 

 

◆キンセンカ

 

 

 

 

 

◆モウセンゴケ

 

 

 

 

 

 

◆ヒナギク

 

 

 

 

 

◆セイヨウイラクサ

 

 

 

 

 

◆ルリヒエンソウ

 

 

 

 

 

◆コリアンダー/パクチー

 

 

 

 

 

◆シベリアンクラプアップル

 

 

 

 

どうでしたでしょうか。

めちゃくちゃおしゃれじゃないですか?

この中の一番のお気に入りは「ルリヒエンソウ」。

青色がとっても綺麗でした。

 

こういう薬草が壁一面にずらーっと並んでいるのは圧巻でしたし、お気に入りの薬草探しがとても楽しかったです。

もう閉幕してしまっておすすめできないのが残念です。

いつか実際に訪れることができたらいいですね。

 

 

 

 

最後に天井からぶら下がっていた綺麗な飾りとともにお別れです。

ではでは!

 

 

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