焚き火が最高すぎた

どうもです。F山です。

 

昨日のブログにも書いたとおり、チヒバチ夫妻からのお誘いで焚き火を体験してきました。
F山が用意した道具は言ってしまえば「ひのきのぼう」もしくは「ぬののふく」程度の装備でしたが、
チヒバチ夫妻の装備は「はがねのつるぎ」もしくは「はがねのよろい」以上な感じ。

画像上がチヒバチ夫妻の装備。下はF山の装備。
F山の装備ではバラ●スを倒すのは到底無理ですね。

 

まぁそれはそれとして、F山は「ひのきのぼう」もしくは「ぬののふく」的な装備を使って、「やきとりおじさん」という職に就くことにしました。

このサイズだと、焼き鳥で最大4本が限界ですかね。
ソロキャンプで使うにしても、ちょっと心もとないサイズ。
そのかわり、収納した状態は非常にコンパクト。
バイカーなソロキャンプに最適なのではないでしょうか。
F山の愛車・ボロードスターに乗せても全く余裕。

 

焼鳥は焚き火のメニューというよりは、バーベキュー的な印象が強い感じがするのですが、いろいろトラブルはあったものの安定の美味しさだったのでよかったです。

 

チヒバチ夫妻が用意したニシンの串焼きが美味しすぎたり、コーヒーはぜひとも会社の仕事中に飲みたい美味しさだったりと、すっかり焚き火を満喫してしまいました。

 

これは、まじでやばい。
焚き火台、買っちゃうかも?
そしてこの世界の沼にはまっちゃうかも?

 

考えただけでも恐ろしいので、今日はこのへんで終わりたいと思います。

 

それでは
あでぃおーす。

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