あぁ、天才

レオジーニョVSマーク・ケァーのグラップリングマッチ。2000年の。

引用;BJJ SPIRITS 柔術魂

 

 

やっぱレオジーニョはスゲェな。小柄なほうね。

これだけ体格差があっても真正面から互角に戦えてるし。

 

彼の総合の試合が観たい、、、とは全く思えない。

柔術、グラップリングルールの中で「魅せる」ことのできる数少ないスーパースターでしたな。魅せる、だけじゃなく結果もしっかり出してるし。

なにより楽しそうなんだよな、この人。

 

このレベルの人間ってどんな筋肉してるんだろう。

体幹を鍛えて、、、とかそーゆーレベルじゃない気がする。

まさに天才なんだろうね。

もちろん努力も人一倍なのだろうけど。

 

好きな格闘家の一人です。

 

 

どーでもいーけど

マーク・ケァーVSヒカルド・アローナの2003年のアブダビの試合はDVD持ってるけど、1回しか観てない。

人生でこれ以上ないほどの不眠症に陥った時にだけ、もう一度観ようと思ってる試合です。

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