金杯

2020年になり、競馬も新たにスタートということで気合が入ります。

もちろん新年の競馬金杯からスタート。

収支も2020年になり、リセット。今年こそは収支プラスを目指して頑張りたいと思います。

本日は東西で金杯が開催されます。

引用:競馬新聞「ケイユウ」

まずは京都金杯。1600mの外まわりで行われます。

マイルチャンピオンシップ組が主導権を握ると思われます。

外回りということ差しを狙いたい。

阪神カップの衝撃的な末脚のダイアトニックと前走のマイルチャンピオンシップで直線不利のカテドラル

この2頭の末脚は見どころです。

引用:競馬新聞「ケイユウ」

次は中山金杯。中山競馬場の芝2000mで行われます。

小回り+急坂というタフなレースで中山実績豊富な馬を狙いたい。

クレッシェンドラブは中山実績は申し分なく、中団からスローだったらまくったり、インで溜めたりとても器用な馬。

ここは頑張ってもらいたい。

 

金杯は負けたらその1年は・・・・

どちらかひとつでも当てたいところ。

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