【アルビREVIEW】2021.10.3 vs金沢

昨日接種したワクチン2回目の副反応を心配していましたが、そんなでもなく。

ただ、この試合を見終わった後で別の副反応が…。

 

 

 

 

 

【Albirex Match Review】

2021.10.3 J2第32節@石川県西部緑地公園陸上競技場

金沢 1-0 新潟

 


 

連勝で追撃ムードに拍車がかかる新潟。

相手は13戦勝利なしで最下位の金沢。

前日には首位京都が破れるという一報もありました。

 

この試合は落としちゃ絶対にダメだろう!という試合。

それを落とすのはマイクラブの体質なのか…。

 

 

 

入りは悪くなかったのです。

右サイド高木&三戸ちゃんがチャンスを演出します。

 

しかし、8分に相手のファーストチャンスを決められてからは一気に暗転。

ベタ引きした金沢のブロックに手を焼くことになります。

鈴木やロメロの楔が入ってもサポートが遅く、有効打とならず。

逆に数は少ないですが金沢のカウンターにヒヤリとするピンチを続出されます。

 

後半早めの選手交代で打開を試みるも流れは変わらず。

 

それでも77分に三戸ちゃんのクロスから田上が倒されPKを獲得。

これを決めていれば…という絶好のチャンスも相手GKのファインセーブに阻まれ、もう踏んだり蹴ったり。

 

 

たらればですが、前節上手くいっていたスタメンを何故いじったのかという疑問。

そしてコロコロ変わるPKキッカー。

 

粗探し、戦犯探しみたいになるのはよくないとわかっていますが、よからぬ感情だけが頭に浮かぶ。

これもワクチンの副反応でしょうか。

 

本当に立ち直れない敗戦。

 

今日は早めに寝ましょう…。

 

 

 

0PEOPLE