初めて東京スカイツリーへ

どうもエックスです。

 

 

 

東京スカイツリーに初めて行ってきました。

 

 

 

ソラマチには買い物で行ったことはありますが、スカイツリーに登ったのは初めてでした。

 

 

 

今回は予約していきました。

予約は2ヶ月前から3日前まで可能です。

私は晴れていた方がいいので、天気予報が確実なギリギリまで待ち、3日前に予約しました。

 

 

 

3日前なら天気予報が当たる確率も高いですからね。雨の日に行ってもいい景色は見ることができませんから。

 

 

 

料金については、

東京スカイツリー展望デッキ(350mm)だけなら、

日時指定券は大人2600円、小学生1400円です。

当日券は大人2060円、小学生930円になります。

 

 

 

さらに朝8:009:30までに行くと朝割で安くなります。

 

 

 

東京スカイツリー展望回廊(450mm

当日券は大人1030円、小学生ま820円になります。

 天望回廊(450m)のご入場は、天望デッキ(350m)のチケットが必要です)

 

 

 

セット券は日時指定券のみで当日券はありません。

料金は大人3600円、小学生1600円です。

 

 

 

東京スカイツリー展望デッキ(350mm)まではエレベーターで50秒で到着します。

エレベーターは4基あり、春、夏、秋、冬の4つのテーマの装飾が施されています。

 

 

 

私は春のエレベーターに乗りました。

 

 

 

また、634musashiというskyレストランがあります。(ちょっと高めでメニューを見る限りコース料理が主体のお店のようでした。小さな子供連れよりも、デートで来ているカップルにはいいかもしれません。)

 

 

 

東京スカイツリー展望回廊(450mm)にはそこからさらに上に登ります。

エレベーターで30秒で到着します。

 

 

 

展望デッキから展望回廊に行く時は先頭に並んでエレベーターに乗り込むことをお勧めします。

 

 

 

エレベーターの奥を陣取り上を見上げると天井がシースルーになっていて、エレベーターがギューンと上がる様子を見ることができます。

 

 

 

展望回廊では、りぼんっ子カンゲキのスタンプラリーをやってました。

 

 

 

 

帰りのエレベーターの近くにはガラス張りの床があります。

是非その上を歩いてみてください。

地上350mmの高さを実感できます。

 

 

 

最後に感想ですが、スカイツリーツリー自体は今でも350mmの展望デッキは人がたくさんいました。

観光客と日本人もたくさんいました。当日券に並ぶ列は長蛇になっていました。

 

 

 

私はWEBで日時指定券を予約して行ったので、チケットカウンターの自動発券機に申し込んだカードを入れたらすぐにチケットが出て来ました。

 

 

 

待つこともなく、そのままエレベーター前まで案内して頂きました。

 

 

 

ディズニーランドで言ったら、ファストパスみたいな気分になりました。

 

 

 

11:00入場のチケットを購入して行きましたが、上に上がると狭い飲食スペースと食事するところは先程書いたmusashiしかなく子連れ向きではありません。

 

 

 

登る前に、3階に広めのフードコーナーがあるので、飲食はそこで済ませることをお勧めします。

 

 

 

ちょうど昼前に登ってしまい、娘がお腹が空いたと言って、ゆっくり見学できませんでした。(エレベーターで一度下りてしまうと再入場はできません)

 

 

 

子供が楽しめるようなものはなく、ただ高い景色を見るだけなので、子供はイマイチだったようです。

 

 

 

海が見えて、ディズニーランドが見えたので、そっちの方が良かったと

 

 

 

子供には4階にテレビ局の公式ショップがあるので、そこでお土産を買ったら喜ぶと思います。

 

 

 

前に行った時は妖怪ウォッチコーナーがどーんとありましたが、今回はスペースが大分小さくなっていました。

 

 

 

一番目立ったのは、ピコ太郎グッズでした。

 

 

 

まあ、一度は登ってもいいかと思いますが、大人向けで夜景なんかを見たらさらにいいかもしれません。

 

 

 

子連れにはやっぱり、ディズニーランドや遊園地や動物園が一番喜びますね。

 

 

 

今回は車ではなく、電車(東京スカイツリーライン)で行きました。

 

 

 

電車は電車で子供たちがテンションが上がり騒ぐのを注意して大変な面はありますが、パパは運転で行きも帰りも渋滞することがないので楽でした。

 

 

 

それではまた。

 

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