【第39節】vs松本山雅FC

どうも、達也です。

 

本日は、

 

サンプロアルウィンにて、

 

vs松本山雅FCでした。

 

 

結果は・・・

 

1-3 負け

 

でした。

 

 

 

怪我人続出によりなのか、

 

対策としてなのかはわかりませんが、

 

通常4-5-1だったフォーメーションを、

 

3-6-1でスタート。

 

スリーバックの横に空いた大きなスペースを使われ、

 

あっけなく失点。

 

その後PKをチョンテセがしっかり決めて同点に追いつきますが、

 

反撃の狼煙とはいかず。

 

更に2失点を喫し惨敗。

 

まさに満身創痍。

 

悔しいなぁ。

 

何が悔しいかって、

 

力の差で負けたわけじゃない気がしましたね。

 

もちろん松本は素晴らしいチームでした。

 

うちは疲労困憊なのか・・・

 

戦術云々の話じゃなかったですね。

 

僕もずっとサッカーやっていたので、

 

気持ちは痛いほどわかります。

 

頭でわかっていても、

 

体が動かないあの感覚。

 

「オフサイドじゃないかもしれない」

 

「ボールがアウトしないかもしれない」

 

「キーパーが弾いてこぼれてくるかもしれない」

 

そんなことわかっていても、

 

一歩が出ない。

 

分かってますけどね。

 

分かってるけど、

 

最後までやってくれよ。

 

そう伝えたかった。

 

セルフジャッジでプレーをやめる選手。

 

ピッチの上は葬式モード。

 

結果じゃなくて、

 

そんなの見たくなかった。

 

悔しすぎますね。

 

下手でいいし、

 

ダサくてもいいし、

 

負けてもいい。

 

ただ、強くあってほしい。

 

周りを気にせず、

 

その白いユニホームを誰よりも汚してほしい。

 

残り3試合。

 

みんなで一緒に頑張ろう。

 

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