12月なのに1号

営業部のおじさん 清水です。

 

ジャンプの1号が発売されると、一年が終わると感じさせられます。

 

 

それにしても、なぜ12月なのに1号何だろう。

子どもの頃からの疑問でもありました。

 

月刊誌などは12月に1月号として販売しますが、

週刊誌なら新年の一回目を1号のほうがわかりやすいんですけどね。

 

調べてみると、消費者心理として新しいほうが手に取ってもらえるためとか

あるらしいですが、ジャンプやマガジンなどは連載誌なんだから

号数を早めても販売には関係なさそうなんですけどね。

 

2018年1号のジャンプから背文字のフォントが変わりました。

デザインも1号と2・3合併号違うし。

どうしたんだ?ジャンプ。

 

今日はこのへんで、また明日。

 

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