あごすけで老いを考えさせられた

営業部のおじさん 清水です。

ほっしーブログにも書かれていますが、

上越に行ったときに寄った店、

あごすけ

 

普段は行列らしいですが、遅い昼食だったので

すんなり入れました。

 

塩がうまいらしいので、塩ラーメンを注文。

 

 

 

 

 

 

 

 

塩を頼んだのは10年ぶりくらいです。

塩=あっさりだと思っていたら、

上澄み油がすごかった。

おいしかったけど、

おじさんは醤油が好きだな再認識しました。

 

「背脂より、上澄み油のほうが胃にくるな~」

と思っていたら、ほっしーが

「眠くなると悪いんで普通盛りにしたら、

おなかが空いてきました~」

などど言い出してきました。

 

おじさんは

「はぁ?」

ですよ。

 

まだ5時だし、おじさんは胃もたれしているし。

 

若いってこういうことかと痛感し、

「油に負けない胃袋は、二度と戻ってこないんだな」

老いを少し恨んだおじさんでした。

 

今日はこのへんで、また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

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