アラジンブルーフレームヒーター

増車のためガレージが手狭になりまして。

 

不要なものの処分に勤しむ

サンデーレーサーのニッキです。

 

趣味のひとつなキャンプにおいて

テント内での暖をとるために購入した

アラジンのブルーフレームヒーター。

 

いつか使おうと思っていたけれど

使う機会がなさそうなので処分しようか。

 

その前に動作確認をしてみた。

 

アンティークな外観で人気があります

 

耐震自動消火装置付きの38型。

現行の39型はノブの辺りがも少しスタイリッシュです。

 

開放式のストーブは本体周辺は熱くならず、上から熱を空間に拡散するってゆう方式

 

電気を使わずスタンドアローンで使用できますが、

このようにしないと点火できないので

便利に慣れた現代人には不向きか。

 

定期的な芯の手入れも必要

 

樹脂のクリーナーでお手入れします

 

手入れが行き届いているか確認。

 

美しいブルーフレーム

 

炎が赤いと不完全燃焼。

嫌な匂いとススが出てしまいます。

 

青い炎は完全燃焼の証。

コンディションは良きかな良きかな。

 

焚火の炎も良いですが、こちらもなかなかオツなものです

 

おうちで使ってみたかったけど

機密性が高いと木が乾燥で痛むらしく

エアコン以外は使っちゃダメだそうで。

 

インスタ見てるとみんな使ってるみたいだけどなぁ。

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