ヤスアキ不調の原因は雄叫びにあり……?

どうも、新人営業ぬまじり(3年目)です。先週10日より、プロ野球でもついに観客を入れての試合が始まりました。まだまだ人数を絞っているので、満員のスタジアムと比べると静かな試合が続きますが、それでもちょっとずつ日常が戻ってきているのは嬉しいです。

 

ところで気になるのは今シーズンのセ・リーグの抑えたち。平たく言うと、ものの見事に崩壊しています。リリーフ陣は調整が難しかったのかしら。

 

そしてフラフラなのは横浜の守護神、山崎康晃も例外ではなく、ここまで8試合に投げて防御率4.70、被安打は投球回より多く、奪三振はわずかに3つ。

 

素人目で見たところ、ストレートの球速は出ていますがややキレがなく、真ん中に集まっている印象。伝家の宝刀ツーシームのキレもいまいちな気がします。一体どうしたというのでしょう……。

 

その原因(?)かもしれないとある事実が今、関係各所で声高に叫ばれています……。

 

 

ヤスアキが投球の瞬間に投げる雄叫び。それが、ストレートの際とツーシームの際で異なっているというのです。

 

最近の無観客試合で判明したのは、ヤスアキが投げる際に偉い大きな声を上げているということ。

 

こんな感じよ。

 

もしこの雄叫びのせいで、今シーズンの不調があるのだとしたら、これから観客が入れば、いつもの絶対的なヤスアキに戻る……? と、いいなあ……。

 

どういう理由であれ、これから調子を取り戻してほしいものです。

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