車のガソリンランプが着いても大体50㎞は走行可能らしい

どうも、新人営業ぬまじり(2年目)です。プライベートではあまり出かけることが無い僕ですが、営業という仕事をしている都合上、平日はビュンビュン車に乗ります。相棒の営業車(ジャクリーン)を操り、新潟市内を右に左に走り回っています。少しお古な所は愛でカバーだ。

 

8時間の労働時間のうち、3~4時間くらいは運転してたんじゃない? みたいな日もザラなのでガソリンもガリゴリと減っていきます。そうなると頻繁に起こってしまうのがガソリンランプの点灯です。

 

とにかくバタバタとしていることが多いので、ついついガソリンの残量確認を忘れてしまいがちです。バイパスに乗った瞬間にランプが光り輝くこともザラ。そして「目的地まで辿り着け! 第1回 チキチキガス欠寸前チキンドライブ!」が始まるのです。

 

「な、なあに、言うてまだ行けるやろ……!」と思いながらも、ビビリな僕は「ガソリン ランプ 何キロ走れる」と検索フォームに入力。そして得られた答え。

 

ガソリンランプが点灯してからも、だいたい50kmくらいは走行できるらしいですよ!

 

なんでも、高速道路上でそのくらいの距離ごとにガソリンスタンドが設置されているからだということです。もし高速を走行中にガソリンが少なくなっても間に合うくらいはきちんと走れるということですね。ふう、なんだ余裕じゃんかよ。心配して損したぜ。

 

僕のスーパー古古営業車にその常識が適用されるのかは分かりませんが……。

 

今のところはなんとかなっていますが、いつかマジでガス欠になってしまわぬよう、こまめにチェックしておこうと思います。

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