暑くなったらスイカを食うしかねえ

どうも、新人営業ぬまじり(2年目)です。7月です。夏です。エアコンの効いた室内。寝そべりながらするゲームに読書。アイスをのんびり舐めながら観る野球。そして昼寝……。夏は楽しいことが沢山ですね。

 

そんな夏の風物詩を、一足先に味わうことができました。

 

 

スイカです!

 

母親から唐突に「スイカあるから食いたいなら食いにきて」という旨のラインを受けとったので、「ふうやれやれ仕方ないなあそんなに言うならちょっくら行ってくっか」と思い腰を上げ、バイパスを爆走して実家に帰省。スイカにありつくことができました。

 

 

横から見るとこのくらいの厚みがあります。でかい。贅沢。祖母の家で作っていたこともあり、子供の頃から夏になるとスイカを山ほど食べていました。俺は越後のカブトムシや(カブトムシにスイカはNG)

 

だから僕にとってスイカは「あの頃の夏」の象徴なのです。コイツを見ると、懐かしくって、涙が出てくらあ……。

 

ところで、皆さんスイカの種はどうしていますか? いちいち吐き出しているという繊細なあなたに、とっておきのテクニックを紹介したいと思います。それは……。

 

飲みこむ。

 

シンプル・イズ・ベスト。これっきゃない!

 

コツは、スイカを歯で噛むのではなく、口全体で押しつぶすようにして食べることです。スイカのほとんどは水分なので、歯を使わずとも咀嚼することは容易。そしてそのまま種ごとCome On A My 胃袋です。

 

これで今年の夏も食べるぜスイカ。山ほどな。

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