"同期"という存在

どうも、ウィザップ新人営業のぬまじりです。好きなBarはサラダバー。毎日通いたいぜ。

 

先に書かれてしまいましたが、先日同期のとみーさんと飯を食べに行きました。彼女から沼きちと呼ばれたことは正真正銘一度もないです。

 

詳しい内容には触れませんが、色々と近況を報告し合いました。そうして思うのは、会社の同期って特殊な存在だなと。

 

小中高のクラスメイトとは全然違うし、サークルの同期とも違う存在。そして、基本的に新卒一切入社のタイミングでしか得ることができないのが会社の同期ですよね。

 

とみーさんとは部署も違えば普段居る階も違う。僕の仕事が彼女のいる一課へ回ったこともないですし、出勤退勤のタイミングも違うので、基本的に顔を合わせることってないんですよね。

 

話した回数とかは全然同じ部署の先輩の方が多いし、そもそも同期で一緒に動いていたのは4月の半ばくらいまで。そこからは大体バラバラ。

 

だけど、それでも、同期にしか話せないことっていうのがあるもんですし、会えばペラペラと話したい内容が出てきます。不思議なもんだ。

 

よく聞くのが、会社の同期は仲間であって、競争相手でもある。ということですよね。

 

ウィザップの社風やとみーさんの人間性も相まって、あまり競争というのを意識することはありませんが、ふと思えば彼女は1年目にして採用活動に携わり、採用グループにも抜擢されていて、早くも会社のために色々と動いている人なのでした。早くも差が付いてしまった。

 

僕も負けないように頑張ろうと思います。具体的に何を頑張るかは未定! ですが!!

 

 

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