白地に黄色の文字は読めません

激しく時期外れ。下書きのままでしたが、写真まで撮ったから仕方ない…と思って公開ボタンを押したハカセです。

 

これから書こうとしている内容を凌駕する記事はバブがとっくに書いているんだけど、

短パンカレンダー10の謎に迫る

 

書こうとしたことは書いてないからよかった。

ということで、このまま続行します。

 

といいつつも、書いてしまうとすぐ終わってしまうけど、先月実物を手に取った時に気づいた。

 

ここです。

よ、読めん・・・(笑)

 

ココが気になった人も多いはず!!(笑)

 

ということで Photoshop の力を借ります!

いくつか方法があると思うけど、すぐ思い浮かんだのは「階調の反転」。

これならまだ読める・・・!!!

 

ということで入力。OCR(画像をパソコンが読み取って、文字を起こしてくれる機能)にかけるという手もあるけど、ここはリスペクトを込めて入力したい。

Time-consuming that students know the meaning of music is intense. Temptation is strong to force the snow melt skyscrapers like perfume. My heart is trembring passion recalls me.

一気に入力してみたが、合っているだろうか?

こんな時はGoogle先生に聞くのが一番。

音楽の意味が激しいことを学生が知るのに時間がかかります。 誘惑は、雪の溶けた高層ビルを香水のように強制する強いです。 私の心は震えている情熱が私を思い起こさせる。

すんなり答えが返ってきた。ミスってない、ちょっぴり嬉しかった。

先生の言葉は少々難しいが、雰囲気はなんとなく感じられる。なにかのオマージュかもしれないが僕にはわからない。

 

それにしても、コレをデザインに入れようとする発想がボクにはないので、ヒロナガ氏はやっぱりすごいなぁと思う今日この頃でした。英語はもう少しわかるようになりたい気持ちにもなった。

はーーーこれでスッキリ。したよね?(笑)

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