小学校の国語の先生の思い出

こんにちは。ブロガーのハカセです。

 

ブログの勉強をすると、質を上げよと学びます。

もちろん、目的によっては気にしなくていいのだけど、僕は自分の為に質を上げたいと思っています。

今も響く文章を書けていないので笑われるかもしれませんね。

このブログも、最初は真剣にやろうなんて思っていなかった。振り返ると恥ずかしくてたまらない。

 

 

思えば、子供の頃、国語の授業が本当に面白くなかった。

国語の授業といえば、小学校2年ぐらいの時だったかな?ヒゲの濃い先生が、授業中に書いた詩を見て、「ほうほう。君には才能があるよぉ」と僕に言ったことがあった。それは覚えている。

「え?あるの?」と少年は思い、あるんだと調子にのったのか、m・・・いやいや。

振り返ると、先生はメガネをかけていた。そして、僕の実家がメガネ屋をやっていたから、もしかするともしかする。

先生が、お客さんとして来たことがあったような記憶がうっすらあるが・・・

真相はもう分からない。

 

 

国語の点数は平均ぐらいでした。

これまでの人生、小説はほとんど読まなかった。文章を書くより絵を描いたし、HTML、CSS、プログラムを書いてきました。

主語がないですと、温かく時に辛辣にご指摘いただき未熟だと自覚していますが、その代わりにWeb制作のスキルを伸ばしてきました。文章はこれからこれからと言い聞かせています。年齢の割にと恥ずかしいけど、訓練しないと上達しない。

何事もかけた時間に比例しますよね。努力すれば、ある程度は高められるはず。

ということで、まだまだ頑張って行きますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

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