いつまでも成長を実感できる自分で在りたい

下書きだった〜この記事。

ま、いいか〜

 

さて。

Webサイトは成長させるもの、というと、ほとんどの人が頷いてくれます。

成長とは、見る人の欲求にあわせて、内容の精度を高めたり、ページを追加することを指していますが、その土台であるWebサイトの裏側、HTML構造などの見直しはあまり行われません。

毎度、気合いを入れて作ったものですしね。

 

最近、1年前に作ったWebページの内容を大幅に変えることになって、裏側を見直す機会がありました。

その結果、1年前は最善だと思っていたページが、改めて見ると、自分の設計に酔っていて、逆に複雑になっていることに気づき反省しました。

 

気づけるということは、成長しているということなのか。

逆に1年前では気づけなかったのか、本気だったのか。

と自問自答します。

まだまだです。

 

とはいえ、改善・改良できるのは、そのページにとって確実にいいことです。

ページに関わる3者にとってプラスになるように頑張ります。

 

というようなことを思いつつ、1日PCの前でがんばろうとつぶやきました。

すかさず突っ込みをいただきました(笑)

すぐ行動!が大切なんですね!!

 

昔のままだったら、ノマドなんて、と思ったかもしれないけど、もう、環境も、会社も変わりました。

スタバで仕事をすることはこの会社にはない、なんて決め付けていると、何も変わらない、変えられません。よね。

スタバで仕事をしたいかは置いておいて、スタバでもできるようになるには?と考えると、個人や部の課題に気づきます。

できるようになったら、成長できたということでしょうね。

年齢を言い訳にせず、ずっと成長を実感できる自分で在ります。

それが必要としてくれる人のためにもつながります。

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