デュアルモニタへの憧れ

 

どうも、デュアルモニタへの夢があるちっひーです。

 

最近、その夢が現実的なものになってきました。

会社内でディスプレイの余りが発生しているからです。

 

しかし、夢が現実味を帯びてきたからこそ

「デュアルモニタで何がしたいのか? 何を実現できるのか?」

 

書き出してみます

 

 

作業スペースを1画面分確保できる

メール、チャットツールに添付されたファイルをデスクトップに落とし、

それを開いて作業するというシーンが1日の仕事のなかでたーーーーくさん発生します。

 

現在私はwindowsの仮想デスクトップ機能を使用して、

メールやチャットツール系アプリをまとめる画面と

作業スペースの画面を分けています。

仮想デスクトップについてはこちら

【Windows】仮想デスクトップを入れ替える:今日のショートカット

 

便利は便利ですし、ショートカット操作も手元を見ずにできるほど慣れたのですが

画面遷移を何度もする、というのが結構ムダになっています。

 

もっと大きなディスプレイでデスクトップにもっと余裕があれば、

1画面内で操作が完結できます。

じゃあウルトラワイドディスプレイでも買えって話ですが如何せんお金がありません。

 

そのため、今余っている購入費用ゼロの道具を活用しようと思います。

 

 

 

画面いっぱいあるとなんかかっこいい

非常に頭の悪い理由ですが、共感してくださる方もいるんじゃないでしょうか。

 

画面がいっぱいあるとカッコイイんですよ。

なんかすごい「デキる人」みたいな感じがでます。

 

実際はただ「画面をたくさん置いている人」であって、

その人がデキるかデキないかはその人の能力次第や人柄次第です。

画面の多さは能力に比例しません。

 

むしろデュアルモニタにするだけして、生産性落としていたら笑えません。

デュアルモニタのかっこよさに負けないくらい、能力・成果・人望をもとめられます。

 

 

(なんでこんなに自分でハードルを上げているんだ?)

 

 

 

ということで、デュアルモニタの実現に向けてがんばります

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