寝起きのだるさをなくし、日中の元気を生み出した睡眠の方法とは

どうも、睡眠に悩むちっひーです。

 

睡眠に悩みつつも、最近は若干改善の傾向があります。

  • 寝起きのだるさが軽くなった(ゼロにはなってない)
  • しんどい眠気が軽くなった(ゼロにはなってない)
  • 日中の元気が少し出た(すごく元気ではない)

 

以前より、睡眠の質については改善しつつあります。

 

今日は睡眠の質を高めるためにやったことを書きます。

 

 

睡眠の質を高めるためにやったこと

 

早寝。

 

 

……。

 

 

いや、ほんとそれだけです。

 

 

最近、「リベンジ夜更かし」という言葉を聞きました。

曰く、日中に仕事やら何やらで自分の時間を取れない人が、睡眠時間を削ってでも自分の自由な行動をしようとして夜更かしをしてしまう行為だとか。

参考:あなたは「リベンジ夜更かし」の罠にハマっていませんか?

 

リベンジ夜更かしは自分にもある、と感じ

やーめたと言って23時には寝るようにした。

 

 

これが、私の「睡眠の質を高めるためにやったこと」です。

 

 

早寝の効果

1:元気になった

早寝をして、睡眠時間を長くとることができたので

元気です。あくびも苦しいあくびではなく、軽いあくびが出る程度です。

睡眠不足による体調不良が減りました。

 

2:自由な時間が減った

当たり前です。

自由な時間、自由な行動を諦めて「寝る」にシフトしたわけですから。

 

帰宅後は、夕食を食べ片付けその他家事を行い入浴し寝る。それでかなりの時間を使います。

自由な時間が減ったので、遊びも個人的な勉強もしにくくなりました。

 

就寝時間が固定されるので、帰宅時間によって帰宅後の時間の残量が決定されます。

 

 

 

いかがでしょうか。

早寝は体調面に非常に良い影響をもたらします。ですがそれだけです。自分の時間を増やし、健康も維持するには、また他の課題があるということです。

 

0PEOPLE