いろんな質感の混ざったグラフィックっていいよね

どうも、えーっとえーとちっひーです。

今日は至って趣味の話です

 

異なる質感の混ざったグラフィック

 

めちゃくちゃいいよね!!!

 

なんでしょうね、この「良さ」を表現するのがすごく難しい

至って2次元的な、塗り潰しの平面と

金属とかプラスチックのような見た目と

光みたいな不定形のものと

雲とか雪のようなふわふわしたものと

文字のような人間の意図したもの、

 

っていういろんなものが、

一人の作者の意図とか計画に沿って配置されるのがなんか面白いんですよね

 

 

 

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これはこの間、Apple musicでふと見つけた

SAM MEHRANというアーティスト(故人)のアルバムなのですが、

このジャケットも似たことが言えます。

非常に平面的な背景・文字の上に

缶がいるのが、場違いなように見えてすごく面白いです。

 

なんで面白いのか説明ができないんですけど。なんでだろう?

 

 

 

 

またTwitterから。「透明に見える山」を集めている方です。

これもいいですよね。

この場合は、

3次元の存在がありえない2次元的な見え方をしている、っていうのがいいです。

 

 

 

こーいうおもしろい感じ、なんか心がうきうきする感じをどうやったら作れるのか……

世の中ひろいなぁと思います。

まとめ雑でゴメンなさい。

 

 

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