Photoshopでの水しぶきと人間が同化したビジュアル作ってみた!(できませんでした)

どうも、雨に降られていい男になるくらいなら最初からいい男になりたいちっひーです。

 

今日は前々日のブログでも紹介した、

Photoshop & Illustratorデザインテクニック大全

 

こちらの2番目の項目

「水」を作ってみたというブログです。

この本を買ってからというもの、新しいおもちゃを手に入れた子供のように遊びまくってますね。

時間とマシンパワーが足りません!

 

 

水しぶき作ってみたが!?

 

結論。

できねぇ!!

 

おかしいな……Photoshop & Illustratorデザインテクニック大全には

作品にも利用可能なブラシ素材が付いてくるから

それを使えば水しぶきを描くのはカンタンだと思っていた……(愚か)

 

なんだかこう、

右上に引き伸ばされた画像の上に

ゴチャゴチャが乗っかっているだけに見える……

 

 

ウーン(UーN)

 

水しぶきブラシの置き方が悪いのか……。

 

水は物理的な存在です。

塊になって動きます。

 

入浴した状態で、バッと腕を上げると

腕に乗っかっている水、くっついてくる水が

しかし重力に引かれて徐々にバラバラと分離していく……

 

その様を意識して作ればいけるか……?

 

 

 

 

 

他の機能の理解につながる

 

試行錯誤しながら、水を作っていますが

水を描くことに失敗しても

別の機能を触ることでその機能を覚えられるのが良いところ。

 

レイヤーマスク、フィルター、調整レイヤー、ブラシの向きなど

 

いままで使えていなかった機能にどんどん触れています。

 

水描きには失敗していますが、こういうところがPhotoshopを練習していて面白いところですね!

 

 

今回使用したフリー画像

Ron SoloによるPixabayからの画像

 

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