企画倒れか? インターネットの強さ、というのがわからなくなった。当たり前すぎて。

はてなパンク

 

いやあ困ったなあ……

 

先日、印刷物の神様設定で記事を書いた後に、今度はインターネットの神様で記事を書こうと思ったんですが

キーボードを叩く手が止まってしまいまして……

 

インターネットってなんで役立つのか、それすらわからなくなってしまいました。

もはや便利なものというよりは当たり前なものとして認知してしまっているからかもしれません。

 

私はいわゆる「Z世代」だそうです。

異なる特徴を示す世代をそれぞれ別の呼び名で表すとき、「ミレニアル世代」だか「ミレニアム世代」というのが、1981年から1985年生まれの人々。2000年前後の一般利用可能なインターネット技術の誕生を、思春期や二十歳のころに経験している世代です。デジタルパイオニアというわけです。

 

一方、Z世代は1996年〜2012年生まれ(年の区分の定義は情報源によって様々です。)で、この世代はデジタル技術がある程度成長したころに子供時代や思春期が当たっているデジタルネイティブな世代、だそうです。

 

ソースはこちらの2点。

Z世代って何?特長は?ミレニアル世代との違いは? | 販売促進部

 

 

ミレニアル世代 vs Z世代:押さえておくべき4つの違いと特徴

 

で、そういう前置き的な知識のひけらかしはほどほどにしまして。

 

インターネットでやることって、別にリアルな世界とあんまり変わらないじゃないですか。

人と話したり(zoom)、手紙のやりとりしたり(LINE)、誰かのトイレの落書きに反応する落書き書いたり(Twitter、この例えはひどいな)、誰かのパフォーマンスをみたり(youtube)、かつそれらを利用しながら誰とも交流しようとしないこともできる

インターネットだからいままでと大きく違う、って実はあんまりないのかなぁ……と

 

冒頭で言ったインターネットの神様という設定で書いてた記事、キャラクターとしては斜に構えた皮肉野郎で書いてたんですが、こう考えると別にそんなことないな……とか思いました。

 

心情をたらたら書いてるだけで今日のブログがいよいよまとまらん。

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